メインメニュー
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録

2009 年 10 月
    1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


Search
第41回東京モーターショー2009
2009-10-29
10月24日〜11月4日
幕張メッセ
主催 : (社)日本自動車工業会
http://www.tokyo-motorshow.com

Back
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。

投稿者 スレッド
admin
投稿日時: 2009-10-29 21:51  更新日時: 2009-10-29 21:51
管理人
登録日: 2005-11-24
居住地:
投稿数: 105
 Re: 第41回東京モーターショー2009
第41回となる今年の東京モーターショーは、クルマの今後を象徴する展示会となった。

それは、「エコ」と「電動」。
ここでは、電動の「パーソナルモビリティ」を取り上げる。

コンセプトモデル

ランドグライダー (ニッサン)

バイクのような機動性のあるタンデム2シーター。いかにも楽しそうだが、静展示のみの出展。

EV-Cub (ホンダ)

前後輪にモーターがある二輪駆動の電動バイク。赤いシートが印象的な美しいフォルム。現行の「スーパーカブ」に代わる郵便配達バイクとして2010年の導入が報道されている。
その他、電動バイク「EVE-neo」も出展。

EV-MONPAL (ホンダ)

赤いシートとブルーのライトが印象的な電動カート。これもデザインが美しい。

U3-X (ホンダ)

ASIMOの技術を使った電動一輪車。シティコミューター「EV-N」のドアに収納でき、充電も可能。さまざまなデザインのモデルを展示されていた。

EC-03 (ヤマハ)

2010年に発売予定の電動バイク。EC-f、EC-fsも参考出品。

BURGMAN Fuel Cell Scooter (スズキ)

燃料電池スクーター。航続距離は350km。

MIO Fuel Cell Seniorcar (スズキ)

燃料電池セニアカー。航続距離は60km。

その他、ホンダがリズム歩行アシストと体重支持型歩行アシストを、トヨタがi-REALとWingletを出展。

●市販車

moose (アディバ)

イタリア製の電動3輪バイク。

(小林賢一 ロボットメディア)


近距離移動用パーソナルモビリティの将来性

第40回東京モーターショー2007

第39回東京モーターショー2005
robocasa
NPO法人ロボティック普及促進センター

[ 書籍のご紹介 ]

『近距離移動用パーソナルモビリティの市場と将来性2011』

『高齢者・障害者の次世代自立支援機器と介護者・障害者のニーズ分析2010 』

『宇宙関連ビジネスの波及効果と有望分野 (PDF版) 』

『近距離移動用パーソナルモビリティの将来性 (PDF版)』

『2009年版 住宅・住設メーカーのRTの取組みとサービスロボット分野別市場規模』

『2008年版 企業向けサービスロボットの導入ユーザーの評価と今後の市場』

『2007年高齢者・障害者の次世代自立支援機器の市場性と介護施設のニーズ分析』

『2006, Update on the Partner Robot Market and Analysis of Key Technologies and Parts [Color Edition]』



新着イベントレポート
新着インタビュー